盗聴器発見調査 SafetyOneSakai
当社SafetyOneSakai(セフティワンサカイ)が一番自信を持っているのは圧倒的な調査力と信頼性に基づいた調査実績です。当社は、法人企業様、一般個人様を問わず高精度の盗聴器発見調査を提供し続けています。
特に大阪を中心とした近畿圏において、豊富な調査実績がございますので、盗聴に不安をお持ちの方、盗聴被害に遭われている方はお気軽にご相談ください。
盗聴器発見調査 大阪 SafetyOneSakai 比較してください調査料金と調査実績
盗聴器発見調査 大阪、兵庫、京都など近畿圏を中心に日本全国の盗聴調査のご依頼をお受けします。
- 連絡先
盗聴調査に関するお問合せ・お申込みは、下記盗聴バスターズ総合受付フリーダイヤルへお電話いただくかEメールにてご連絡ください。【フリーダイヤル】
0120-621-363【Eメール】osaka@touchou-busters.jp※盗聴の恐れのある場所からお電話いただくことは極力避けていただき、室外から携帯電話でお掛けいただくか公衆電話をご利用ください。※Eメールでお問合せ・お申し込みの際は、お名前(仮名可)・ご住所(都道府県名)を記載してください。尚、料金に関するお問合せについては、調査をお考えの場所の平米数もしくは坪数などの広さを記載いただくと回答がスムーズに行えます。盗聴バスターズ代理店
SafetyOneSakai設立
2006年5月所在地大阪府堺市南区御池台4-23-7
- 盗聴調査の説明
簡易調査・一般的に市場に出回っている市販タイプの無線式盗聴器が対象の調査です。・現在までに確認されている市販盗聴器の周波数を全て調査します。・調査時間は30分~40分程度です。・入手しやすい市販品(発見機種の約70%)に対してはご安心いただけます。・いわゆる「簡易盗聴発見器」では探知できない無線式盗聴器も発見可能です。※盗聴バスターズの簡易調査は、「簡易盗聴発見器」や「ハンディ受信機」のみを使用した簡素な調査ではありません。本調査・市販品だけでなく改造品やプロが仕掛ける特殊な盗聴器まであらゆる可能性を徹底的に調査します。・可能性のある周波数帯域を広範囲かつ細かく調べますので新種の盗聴器も発見可能です。・発見漏れがないように複数の方法によって万全の調査を行いますので安心です。・調査時間は、2時間30分前後です。(規模や状況によって時間は前後する場合もあります)・現在盗聴されている可能性が高い方や情報漏洩の兆候がある方、絶対的な安心を得られたい方にお薦めです。
- 盗聴調査料金
簡易調査(集合住宅)料金簡易調査(戸建住宅)料金本調査(集合住宅)料金本調査(戸建住宅)料金本調査(法人・企業)料金簡易調査…集合住宅10,500円簡易調査…戸建住宅10,500円※簡易調査は、広さに関係なく1フロア10,500円です。※簡易調査と本調査の違いについては、調査内容のページをご覧ください。本調査…集合住宅(マンション・アパート等)面積(平米)本調査盗聴調査のみ盗聴盗撮同時調査~2021,000円31,500円21~
3331,500円47,250円34~
6642,000円63,000円67~
9952,500円78,750円100~
132 63,000円 94,500円133~別途お見積り▲上へ盗聴器発見調査TOP本調査…戸建住宅面積(平米)本調査盗聴調査のみ盗聴盗撮同時調査~ 3342,000円63,000円34~
6652,500円78,750円67~
9968,250円102,375円100~
13284,000円126,000円133~
16599,750円149,625円166~
198 115,500円 173,250円199~別途お見積り▲上へ盗聴器発見調査TOP本調査…法人企業お電話・Eメール等でお問合せください。
- 盗聴調査・盗撮調査の事例
大阪府大阪市 法人引渡し前の新築物件が空巣に入られたため、お客様が盗聴器を仕掛けられていないか心配されているとのこと。後日、ご担当者様ならびにお客様立会いのもとに盗聴器発見調査を実施。幸い盗聴器の設置はなかったものの、防犯面に不備があり入居後に再度空巣の被害に遭う可能性があるため、その点を指摘・アドバイスを行った。 大阪府東大阪市 30代男性身内の間で金銭トラブルがあり、情報が漏れているのではないかと疑っている。また、電話に雑音が入ることも心配されているため、お住まいの盗聴器発見調査を実施。結果、電話回線上に盗聴器を発見。手口からプロが介在している可能性もあるため、その後も定期的に調査にお伺いすることに。兵庫県神戸市 20代女性職場で上司が不審な行動をとっていたため同僚に話したところ盗撮カメラらしきものを発見した。これが盗撮カメラなのかどうか?また、他にもあるのではないか?とのことで、現地に訪問し確認と盗撮調査を行った。結果、新たに盗撮カメラを1つ発見。その後の対応を協議・アドバイス。京都府京都市 40代女性のぞき・空巣の被害に立て続けに遭われたとのこと。隣家も同じ被害に遭っている他、年頃の娘さんも一緒に住んでいるため念のため盗聴・盗撮を調べてほしいとのご依頼。調査の結果、盗聴器・盗撮カメラともに発見はなし。鍵交換やセンサーライトの設置など防犯面のアドバイスを盗聴予防対策と合わせて行った。兵庫県神戸市 法人とある人物が退職してから、企業内の情報が漏れているのではないかと感じるようになったとのこと。盗聴器発見調査の結果、マウス型盗聴器を発見。人の入れ替わりが激しい業界でもあり、その後1年に2回の定期調査を実施。
- 特長と強み
盗聴バスターズでは、官公庁や上場企業をはじめ数多くの企業・団体様の調査を手掛けています。そして、個人のお客様についても同じ高精度の調査を提供しており、盗聴被害にお悩みの方々から感謝のお声を多数頂戴しています。また、多くの企業様の付帯サービスとして盗聴器調査サービスをご導入いただいており、大手引越会社様や不動産仲介・不動産販売会社様などのお客様に幅広くご利用いただいております。当社は、盗聴バスターズ正規代理店として2006年から盗聴器調査の業務をスタートしており、大阪、兵庫、京都を中心とした近畿圏において多数の調査実績がございます。どうぞ安心してお任せください。調査実施時には、ただ単に盗聴器の有無を調査しご報告するのではなく、その後の盗聴予防対策や防犯対策(侵入者防止対策)などについてもしっかりとお伝えいたします。そのため、ご不安が強いお客様や調査後の対策が必要なお客様は、調査終了後のお話やアドバイスの時間の方が長くなることもしばしばあります。また、再調査や定期調査については規定の割引きを適用させていただき、継続的な盗聴対策を積極的に支援しております。盗聴バスターズは、業界唯一とも言えるネットワークを北海等から沖縄まで全国に構築しています。これにより、高精度の盗聴器調査を低料金で皆様にご提供することが可能になっています。また、調査料金表についてもホームページに掲載しており、出張費(交通費)や発見報酬などの追加料金が掛からないことから、皆様に分かりやすい料金体系になっています。
- 盗聴器発見業者を比較するポイント
テレビ等のメディアで盗聴が取り上げられることで、にわか盗聴器発見業者が増えています。しかし、インターネットで検索してホームページを見てもなかなか業者の良し悪しが分からず、盗聴器調査を依頼しようにもどこに頼んでいいか分からないという方が多いのではないでしょうか。そこで、依頼者の立場から見て発見業者を比較・選択する方法をお教えします。1.調査料金は明確か?調査料金が明示されているサイトであれば問題ありませんが、掲載をしていない業者も多いため、確認をしたい場合はメールや電話で問い合わせます。その際に注意しなければならないのが、調査料金以外にかかる費用です。調査料金自体は安いにも関わらず、出張費がプラスされて結局は出費が高額になるケースや盗聴器を発見した場合に追加料金が発生するケースなどがあります。また、電話回線の盗聴調査をオプションにしている業者もありますので、総額の料金をしっかりと確認しましょう。業者の中には、「お会いしないと料金は伝えられない」と言ってその人の経済状況を話の中から探り出し、料金を高額にする業者もありますので注意が必要です。2.盗聴器発見の専門業者か?盗聴器の発見調査=探偵、というお考えの方もいらっしゃいますが、それは間違いです。専門業者に比べると調査機材が乏しい、技術が未熟、新しい情報の更新がないといった点でどうしても信頼性に欠けます。さらに、探偵は依頼内容によっては盗聴器を仕掛ける立場にあります。それを売りにして、盗聴器を仕掛けるからこそどこに仕掛けられるか分かるといった主張をする探偵業者もあるようですが、盗聴器を設置する憎むべき犯人側の人間に安心して盗聴器発見調査を依頼することなどできないでしょう。では、なぜ探偵業者は盗聴器発見調査を業務の中に加えているところが多いのでしょうか?それは、調査=探偵というイメージを持つ方からの問い合わせが少なからずあること、そして、犯人探しという高額な仕事に結びつけやすいという理由があるからです。そのため、盗聴器発見調査の料金は低額に設定し、その後の犯人探しで大きく請求する業者があります。低料金ということですぐに飛びついてしまうのは危険ですのでご注意ください。では、どのようにして専門業者かどうか判断すればいいのでしょうか?一見して専門業者に見えるホームページでも実は、探偵業者の分家サイトであることも多いため、会社概要やリンクのページを見る事をお勧めします。会社概要のページにはいろいろな情報が掲載されており、ここで専門業者かどうかだけでなく会社の規模や信頼性なども把握できることが多いためしっかりと確認してください。また、他のサイトへのリンクでも判断することができます。リンクページやサイドメニューなどにあるリンクで本家サイトやグループ会社へのリンクが貼られていることが多く、実際の本業が判断できる場合が多いのです。3.掲載されている電話番号を確認し、電話をかけてみる。ホームページ等に掲載されている受付電話番号はフリーダイヤルが望ましいところですが、その電話番号に電話してみましょう。実際にかけてみると、電話に出ないケースや常に留守電になっている場合があります。これは、盗聴器調査業や探偵業を個人でやっている場合が多く、別の仕事を持っている(あるいは別の探偵業務にあたっている)ため電話に出れないというケースだと考えられます。何度かけても電話に出ない業者は避けたほうがいいでしょう。また、電話の応対でも業者の良し悪しを見分けることもできます。電話応対が不慣れ=調査技術が未熟とは言えませんが、経験が少ない業者(担当者)ということは言えるでしょう。もし、調査を担当している人がそのように応対が不慣れな場合は、適切なアドバイスを得られない可能性もありますので、避けた方が無難でしょう。4.盗聴器調査の内容や調査機材を確認する調査の内容やかかる時間、どんな調査機材を使用するのかを確認してみましょう。使用機材を聞いた時に、「一般の方には説明しても分からない」などと回答をごまかすような業者は信用できません。また、最近、依頼客が少ないのか調査料金を低くしてそれを売りにしている業者が多くなっています。お客様にとって料金が安くなることはいいことですが、安かろう悪かろうであれば何の意味もありません。料金が安い理由が、調査機材のレベルが低かったり調査精度が格段に低いのであれば、調査をする意味がなくなってしまいます。こういったことを確認する意味でも、調査の内容や機材を確認することが必要です。盗聴器調査に関して十分な知識を持つ業者であれば、分かりやすく的確にに答えてくれるはずです。タウンページやインターネットなどに掲載されている広告量が多かったり広告が大きいと、ついつい信頼できる業者だと判断してしまいがちです。しかし、広告を出すにはお金がかかりますので、その分を回収しなければなりません。それが反映されるのは料金ということになります。それを負担するのは、誰でもないお客様自身です。複数の業者に話を聞いて、ご自身の納得のいく発見業者を選んでください。
- 盗聴バスターズ サービスエリア
当社は、大阪、兵庫、京都、和歌山、奈良などの近畿圏を中心に盗聴器発見調査を実施しております。もちろん、その他の地域についても盗聴バスターズのネットワークを駆使して日本全国迅速な対応をさせていただきます。同業他社と異なり、全国どの地域においても基本的に出張費や交通費はかかりませんので、全国同一の調査料金にて高精度の盗聴器発見調査をご提供させていただきます。安心してご依頼ください。(※一部地域のみ交通費をいただく場合があります。)北海道・東北北海道 青森県 秋田県 岩手県 山形県 宮城県 福島県関東・甲信越栃木県 群馬県 茨城県 千葉県 埼玉県 東京都 神奈川県 山梨県 長野県 新潟県北陸富山県 石川県 福井県中部静岡県 愛知県 岐阜県 三重県近畿滋賀県 京都府 大阪府 奈良県 兵庫県 和歌山県中国鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県四国香川県 徳島県 愛媛県 高知県九州・沖縄福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県>> 当社調査担当エリア詳細盗聴器発見業者の中には、全国対応を謳いながら高額な出張費を請求する業者やあたかも各地に支店を開設しているかのように見せかけている業者があります。そのような業者には十分ご注意ください。当社対応地域以外、また、当社対応地域内の場合でも当社以外の盗聴バスターズ代理店もしくは盗聴バスターズ本部調査員が調査を実施させていただくことがございます。
- よくあるご質問
盗聴や盗聴被害、盗聴器発見調査に関してよくいただく質問をQ&A形式でまとめてみました。Q.自分自身で盗聴器を発見することはできますか?A.市販の盗聴器発見器を使用することで簡単なチェックはできるでしょう。しかし、盗聴器発見器は誤反応などが多く、しっかりとした結果を求めることはできません。精度の高い調査を行うためには、多くの調査機材を揃え、さらにそれを使いこなせる技術と盗聴器に関する深い知識が必要になります。そのため、調査経験が豊富で機材が整った専門の盗聴器発見業者に任せる方が良いでしょう。Q.市販の盗聴器発見器は、どのくらいの性能なんですか?A.インターネットの通信販売などで「プロも使用している盗聴器発見器」と謳われた1万円未満の簡易発見器が売られています。しかし、本当の盗聴器発見のプロが使用している機材が1万円未満で手に入るでしょうか?落ち着いて考えれば誰でも簡単に分かると思います。(しかし、盗聴器発見を主体としていない探偵業者や個人で盗聴器発見業を営んでいる者の中には市販の発見器を使用しているところも多いようです。)また、数万円くらいの盗聴器発見器も、盗聴器以外の家電製品にも反応してしまうような事も多く、自分で盗聴器を発見をしたいのであれば、ハンディ型の広帯域受信機の方がまだいいでしょう。簡単な盗聴器しか発見できませんが、少なくとも気休めにはなると思います。ただ、盗聴器調査の依頼をされる方の中には、自分で発見器を購入したけれど、結局混乱を深めるだけだったという人も多くいらっしゃいます。これだと、自分で安く盗聴器を発見しようとしたにも関わらず、発見器代の無駄、労力の無駄になってしまいますので、購入には十分ご注意ください。 Q.盗聴器発見業者によって料金が違うのはなぜですか?A.他の業界と同じで、基本的に料金は業者によって異なります。しかし、当社のように料金表を掲載している業者もありますので、相場と呼べるくらいの幅に収まる業者が多いようです。盗聴器調査の料金は、高ければ悪徳だとか安いから良心的だとかを決めつけることはできません。料金で比較するよりも発見業者の実績や調査内容などを吟味して選ぶことをお奨めします。というのも、いくら料金が安くてもハンディ受信機だけで調べる素人業者では困りますし、高めの料金でも優秀な技術や経験を持っている業者であれば安心して依頼することができるからです。尚、盗聴器発見業者に料金を確認するときは、必ず調査料金だけでなく総額の値段を聞いてください。調査料金は安いのに出張費を多く請求されたり、オプションなどで追加請求が発生したりする業者もありますので、ご注意ください。 Q.盗聴は電機関係に詳しくないとできませんよね?A.盗聴器の使用は、電機的な知識がなくても簡単にできます。有名な盗聴器で三叉コンセント型がありますが、これはコンセント口に差し込むだけで付近の音を盗聴することができます。もちろん、盗聴電波を受信するのに受信機が必要ですがセットで売られていることも多く、専門の知識や技術がなくても簡単に盗聴ができてしまうのです。そのため、一般家庭でも企業でもごく普通の方が盗聴器を仕掛けるケースがたいへん多くなっています。Q.盗聴って違法行為じゃないんですか?A.盗聴はそのイメージから、どうしても違法性の強い印象を受けます。しかし、「販売・購入・設置」、「盗聴電波の傍受」については法律で禁止されておらず、罪に問われることはありません。要は、盗聴行為自体を取り締まる法律がないのです。ただし、盗聴器を設置するため家屋等に侵入すると「不法侵入」の罪に当たります。また、電波を傍受して知りえた内容を第三者に漏らすと「電波法」で罪に問われることがあります。
- 盗聴対策機器・サービスのご紹介
盗聴への対策は、1回の調査だけでは不十分です。なぜなら、調査は実施時点での盗聴の有無を判別するものだからです。調査を行った結果、盗聴器が発見されなかった場合でも、その後の安全までも保証できるわけではありません。調査を行い、現時点で盗聴の脅威がないと分かったなら、それを今後継続していくことがとても重要です。もちろん、盗聴器が設置されていた場合は、撤去などの対応後、二度と仕掛けられないようにする環境を作らなければなりません。盗聴被害を最小限に抑えるためには、早期発見や設置防止対策が重要であり、日常的かつ継続的な対策を実施する必要があります。盗聴バスターズ本部では、積極的に盗聴の未然防止対策を推し進めており、当社SafetyOneSakaiでも有効的な対策機器や対策サービスを皆様にご提供しています。盗聴器遠隔監視システム専用端末を設置することで、盗聴器の侵入・設置を盗聴バスターズ本部にある監視センターがオンラインで監視いたします。不審電波や盗聴器の設置を監視センターで検知した場合は、お客様に通報するとともにお近くの調査員が現地を訪問し詳細解析や盗聴器の撤去を行います。導入時の初期コストや端末台数に応じたランニングコストが掛かりますが、常時監視を実現できるため費用対効果の高い対策機器です。(リース対応可能)※無線式盗撮カメラに対応した盗撮器遠隔監視システムもございます。おすすめ度法人個人★★★★★★定期調査1ヶ月に一度、半期に一度など定期的に盗聴器調査を行い盗聴器の早期発見に努める対策プランです。法人・個人の別や法人でも機密情報の取り扱い状況の違いによって適正な頻度・回数は異なります。実施回数に応じ調査料金は割り引かれますので、継続的な対策を行うためだけでなく、集中的に調査を複数回行いたいときにもおすすめです。※盗撮調査についても定期調査のプランをご用意しています。おすすめ度法人個人★★★★★★★盗聴器発見器盗聴器による被害件数の増加に伴い、簡易発見器と言われる盗聴器発見器も数多くの製品が市場に出回っています。しかし、多くの製品は、盗聴電波以外のものを誤検出したり、発見できないなどの問題を抱えています。当社では、より発見精度の高い発見器に分かりやすい独自のマニュアルを付けてご提供しています。個人のお客様が日常的な対策を行いたいときにおすすめです。※盗撮カメラ発見器のご提供も可能です。おすすめ度法人個人★★★★★防犯カメラ等の物理的セキュリティ国内メーカー・海外メーカー問わず、良質な防犯カメラや入退室管理システム、ホームセキュリティ製品などの物理的セキュリティを取り扱っています。物理的セキュリティは、不正侵入や不正行為の防止・抑止に効果を発揮しますが、高額なイメージがあるため導入をためらっている方もいらっしゃるでしょう。当社では、適正価格でのご提供を心掛けていますので、お見積もりなどお気軽にご相談ください。※調査を実施されたお客様への割引き制度もございます。おすすめ度法人個人★★★★★★★★★★
- リンクページ
盗聴バスターズ代理店SafetyOneSakaiのリンクページです。◆盗聴バスターズ本部所在地:東京都中央区八丁堀4-11-7◆盗聴バスターズ愛知地区代理店ライフコーポレーション◆盗聴バスターズ広島地区代理店シーネットセキュリティ◆近畿近畿地方のホームページリンク集◆症状から調べるこころとからだの病気ガイド心と体の症状から見て、疑いのある病気を紹介しています。◆情報サイト【 Linkdoor 】CGI無料ダウンロード◆【 e-shops ローカル 】 堺市南区・調査・コンサルタント◆相互リンク集|Links(リンクス)◆中国語教室 梅田JR大阪駅・阪急梅田駅至近のアットホームな中国語教室。◆探偵・興信所検索エンジン◆タウンネット・コム◆無料登録相互リンク集 | Seedy Links◆SEO対策大阪ドットコム◆大阪の相互リンク募集大阪府のwebサイトなら審査なしで即登録可能。◆自動登録の都道府県相互リンク集
- お申込み~報告までのながれ
STEP1 盗聴器発見調査のお申込み(ご依頼)・『お申込みフォーム』に必要事項をご記入の上、送信してください。当社にて受信を確認しましたら、後ほど担当者から連絡します。また、お電話でもお申込みをお受けしておりますが、0120-621-363のフリーダイヤルは、全国対応の総合受付ダイヤルになりますので必ず「セフティワンサカイ」のホームページをご覧になってお電話されたことを受付の者にお伝えください。・心配な点や現在の状況、ご要望等をお聞かせ下さい。(ご相談は無料です。)・お見積りが必要な場合は、見積書を提出または金額をお知らせいたします。・調査実施が確定しましたら、ご相談の上調査日時を設定いたします。(土日・祝日の調査も料金変動はございません。)お電話の場合、情報漏洩防止のため、盗聴の恐れがある場所(調査対象場所)からのお電話は避けていただき室外から携帯電話もしくは公衆電話でおかけください。STEP2 訪問・盗聴器発見調査の実施・お約束の日時に調査員が訪問します。・調査申込書にご記入いただき、調査料金をお支払いいただきます。・お客様のお立会いのもと調査を進めてまいります。・盗聴器が確認されなければ、調査は終了です。(調査により盗聴器が確認された場合はSTEP3へ)※調査中は、電化製品の電源・スイッチをオンにしていただきます。※調査中は、室内に音声(テレビ、オーディオ等)をながします。※電話回線調査では、電話を通話状態(117等)にしていただきます。※調査時間は、調査対象箇所の広さや周囲の電波環境により変動します。STEP3 盗聴器設置個所の特定と撤去・調査により盗聴器の存在が確認された場合は、設置個所の特定作業を行います。 ・盗聴器の撤去や関係各所への連絡等は、お客様のご要望に従い対応します。※設置場所によってはNTT等の立会いが必要になる場合があります。※撤去費用はいただきません。(ただし当社で撤去可能な場合に限ります。)※撤去に特殊な工事(壁の破壊や電気電話工事等)を必要とする場合は、工事業者に依頼していただく場合があります。(費用はお客様負担となります。)STEP4 調査終了後のご報告・調査終了後、調査報告書をお渡しします。・今後の予防策や対応策をアドバイスいたします。・盗聴器が仕掛けられていた場合は、再発防止策についてアドバイス・ご提案いたします。・調査後も何か心配な点がありましたら、お気軽にご相談ください。・不正侵入防止に役立つ防犯機器設置等のご依頼・見積りも承ります。
- SafetyOneSakai
大阪、兵庫、京都、奈良、和歌山、滋賀を中心に盗聴器発見調査、盗撮カメラ発見調査ならびに対策サービスを提供しています。尚、盗聴バスターズの全国ネットワークを駆使し、関西圏以外の地域につきましても同一料金にて調査のご依頼をお受けしております。お気軽にご依頼・ご相談ください。
- SafetyOneSakaiのプライバシーポリシー
個人情報保護に関する基本方針(プライバシーポリシー)セフティワンサカイ(以下当社)は個人情報保護法を遵守し、お客様の氏名、住所、電話番号、Eメールアドレス等お客様を特定できる情報(以下個人情報)を適切に取り扱い、個人情報保護を徹底するため以下の基本方針を定めています。 1 . 当社が取り扱う個人情報の利用目的当社は取得した個人情報を以下に定める目的のために利用します。 (1) 盗聴器調査・盗撮器調査における調査サービスの提供、ならびにこれらに関する情報の案内 (2) セキュリティ用品の販売、ならびにこれらに関する情報の案内 (3) その他、個人情報取得時に明示した利用目的 (4) 当社に個人情報についてのお問合せをいただいた場合の対応 2 . 個人情報の業務委託先・提携企業への提供当社は利用目的を達成するために必要な範囲で盗聴バスターズの本部である株式会社シップ、業務委託先、提携企業に個人情報を提供することがあります。この場合においても、当社は提供先に対し、提供した個人情報の適正な取扱いを求めるとともに適切な管理を行います。 3 . 個人情報の第三者への提供当社は取得した個人情報をご本人の同意を得ずに第三者に提供することはございません。ただし、以下の事項に該当するときはその限りではございません。(1) 法令に基づく場合(2) 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定めるところによる事務を遂行することに対して協力する必要がある場合(3) 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合 4 . 個人情報の適切な管理当社は個人情報への不正アクセス、個人情報の紛失・破壊・改ざん・漏洩等を防止するために適切な安全対策を講じます。また、個人情報を取り扱う従業員等に対して、個人情報保護のための研修・教育を定期的に実施する等の啓発活動に努めてまいります。 5 . 個人情報に関するお問合せ等お客様は、当社所定の手続きによりお客様ご本人の個人情報について開示を請求いただくことができます。個人情報の開示を希望される場合は、下記「個人情報取扱窓口」までお願い致します。また、お客様ご本人の個人情報の訂正・利用停止・削除をお求めになる場合やお問合せ等につきましても下記「個人情報取扱窓口」で承ります。<個人情報取扱窓口>〒590-0000 大阪府堺市南区御池台4-23-7セフティワンサカイ 個人情報取扱窓口Email:mizunor★khaki.plala.or.jp※迷惑メール対策のため@の部分を★に替えています。 6 . その他 当社は個人情報保護に関する法令・通達ならびにその他の諸規定を遵守し、個人情報が適切に扱われるよう継続的な改善に取り組んでまいります。
- 自分でできる盗聴器発見・盗聴対策
盗聴器は、コンピューターウイルスのようなもので、いつ仕掛けられたり侵入してきてもおかしくありません。さらに盗聴のやっかいなところは、すぐにその事実に気付くことができないところです。気付いたときには取り返しのつかないほどの損害を被っていることもあります。また、盗聴器は仕掛けられるだけではなく、直接的に行われたりすることもあるので総合的な対策が必要になってきます。そのため、実際どのように対策をすればよいかわからない方が多いのではないでしょうか。盗聴は、結局人間が行うものです。しかも犯人はごく一般の人であることが少なくありません。したがって、目に見えない盗聴の脅威でも基本的な対策を行うことによってかなりの危険性を防ぐことができます。まずは、自分でできる簡単な盗聴対策から始めていきましょう。盗聴防止の基本的なポイント1.現実に起こり得るリスクを正しく認識する盗聴は、他の犯罪のように目に見えないため、「自分には関係ない」と無関心であったり逆に過剰反応になったりしてしまいがちです。また、盗聴は、盗聴行為自体の被害だけでなく様々な犯罪に発展する危険性があります。まずは現実を正しく認識し、適切に対処することが大切です。現代は、盗聴器を誰でも簡単に手に入れられ取り締まりもないため、非常に身近な問題となっていることを理解してください。本当に恐いのは無関心と誤った認識です。2.現段階で盗聴リスクがないか確かめる現時点で情報漏洩の兆候がある場合には、盗聴器を仕掛けられている可能性があります。まずは、現状を正確に調べて、情報漏洩の原因は何なのかを明確にすることが大切です。ただし、盗聴には、明確な兆候が出ないこともありますので、本当に大丈夫かな?と思われる場合も同様にチェックが必要です。最近では、予防のために調査を希望される方も増えています。3.早めに盗聴のリスクと原因を取り除く万一、盗聴器が仕掛けられていた場合は、それを早めに撤去することによって、その時点での安全を確保できます。また、複数の盗聴器を仕掛けられていることもありますので、詳細な調査が必要です。盗聴被害を最小限に食い止めるためには、早期発見・早期対応が重要なポイントです。盗聴器は、仕掛けられっぱなしになっていることが多いので注意が必要です。4.日常的かつ継続的な予防対策とチェックを盗聴器を撤去した後、もしくは情報漏洩の原因が他の要素であった場合でもそうですが、その後の盗聴リスクがゼロになるわけではありません。前述のとおり盗聴器は一般の人が簡単に入手できるようになっています。そのため、定期的に盗聴器発見調査を実施する、不正侵入を防止する、不正行為をなくす環境を作るなどの、その後の継続的な対策が重要なのです。>> 盗聴対策機器・対策サービスはこちら盗聴防止の具体策仕掛けられにくい環境をつくる盗聴器は、その場所に脆弱な箇所が多いほど仕掛けられる危険性が高くなり、発見も遅くなってしまいます。したがって、盗聴を防ぐには、仕掛けられにくい環境をつくることが大事です。これだけでもかなりの部分は防ぐことが可能になります。不正侵入の防止少なくとも部外者が室内や敷地内に侵入して電話回線等に盗聴器を仕掛けることがができないようにします。空き巣対策と同様の対策とお考えください。◆短時間の外出時でも必ず鍵をかける◆鍵を交換する(別れた相手などが合鍵を持っている場合など)◆窓を開けっぱなしにしない◆不審な人や業者、荷物を不用心に室内に入れない◆ガラス破り防止対策を施す(振動アラーム、防犯フィルムなど)◆出入口に防犯カメラ・センサーライトなどを設置する◆敷地内に砂利を敷く不正行為の抑止仮に不正侵入されたり、あるいは正当に入る場合(内部関係者など)でも、そこで不正行為を行いにくくすれば、結果的に盗聴を未然に防ぐことができます。また、室外から盗聴されるような場合にも同様の対策が有効です。◆コンセントや電化製品に不正開封防止シールを貼る◆電話の集合配線盤に鍵をかける(マンション等の管理者)◆防犯ステッカーを見えやすい位置に貼っておく◆室内に防犯カメラや人感知センサーを設置する◆携帯電話やその他の私物を持ち込ませない(企業の場合)整理整頓と管理物が多く乱雑にしていると、盗聴器の隠し場所や設置場所の選択肢を数多く犯人に提供することになり、仕掛けられても気付きにくくなってしまいます。とくに電化製品やコンセント類が多い部屋やオフィスでは注意が必要です。常に整理整頓してそれらを適切に管理することが盗聴の予防と早期発見につながります。◆部屋の中を乱雑にしない、物をたくさん置かない◆なるべく隙間や死角を作らないようにする◆何がどこにあるかわかるようにきちんと整理する◆こまめに掃除をする◆配線類はできるだけ見えるところにまとめておく日常的なチェックを行う対策を施すと同時に日常的なチェックを行うこともとても重要です。盗聴器の中には、見た目で疑わしいと思われるものもありますので、最低限のチェック項目としてそれらが仕掛けられやすい場所に異物や見かけないものがないかチェックしてみて下さい。【チェック箇所】下記のチェック箇所に不審な異物や自分で購入していない電化製品などがないかチェックしてください。自分で購入した物に事前に印をつけておくとチェックがしやすくなります。また、掃除をするときに意識しながらチェックすると効率もよく習慣化できます。◆コンセント周り ◆ドアポスト内部 ◆ベッド・ソファーの裏 ◆テーブル・椅子の裏 ◆カーペットの裏 ◆窓の周辺◆パソコン周辺 ◆エアコン内部 ◆照明器具周辺 ◆バックの中 ◆その他通常目に触れない場所(家具の隙間など)【目視チェックが困難なもの】偽装型盗聴器、電化製品内部に設置された盗聴器、各種製品内部、壁の中・天井裏、電気配線上、電話機の中・電話回線上、その他通常開けることができない場所など※多くの盗聴器がこれに該当します。これらは盗聴器調査を行わないとチェックできません。【簡易発見器でチェックする方法】見た目で分からないものや外出先では、簡易発見器でチェックする方法があります。※限られた電波や他の電波に誤反応を起こすことがあるので正確な判別はできませんが、おおよその可能性をチェックすることができます。コードレス製品の使用に注意する盗聴器が仕掛けられていなくても、コードレス電話の子機を使用した場合は、通話内容を他人に聴かれてしまうことがあります。なぜならコードレス電話は音声を電波で飛ばすという点で無線式盗聴器と仕組みが同じだからです。主なコードレス電話で使用されているアナログ電波は市販の広域受信機で簡単に受信することができるため、多くの傍受マニアがコードレス電話の会話を聴いていると言われています。周辺環境によってはかなり遠くまで電波が届きます。聴かれた会話の内容によっては、悪用される可能性もありますので十分注意が必要です。(とくに、テレフォンショッピングや本人照会、注文・予約などで個人が特定される情報をコードレス電話で話すのはたいへん危険です)また、ワイヤレスマイクや赤ちゃん監視モニターなども同様の理由で注意が必要です。【傍受対策】◆重要な会話や個人情報を話す場合は子機を使用しない◆デジタルコードレス電話に買い換える◆ワイヤレスマイクは必要時以外はスイッチを切る。または、使用しない。◆赤ちゃんモニターは、必要時以外はスイッチを切る。または、近くで重要な会話をしない。※アナログ式コードレス電話の秘話機能(音声反転機能)は簡単に解読されてしまいます。直接的な盗聴及び特殊なものへの対抗策盗聴は、盗聴器が仕掛けられなくても外から直接的な方法(コンクリートマイクや集音器による盗聴など)によって行われることもあります。これらも、これまでの対策方法のように盗聴されにくい環境にすることによって防止することが可能になります。盗聴の場合は、壁に妨害音を流して聴き取りにくくしたり、窓ガラスを二重にするなどの対策が有効です。また特殊な盗聴器・盗撮器は、一度仕掛けられてしまうと発見が困難になり、発見するにはかなりのコストと労力を要します。しかし、いくら特殊なものとはいえ仕掛けられにくい環境または使用できないような環境をつくることによって防御することができます。身の周りの異変に早く気付く盗聴は、盗聴器が設置されたことによって起こる物理的な異変と周囲の人の言動や態度あるいは他の何らかの障害によって気付くことがあります。早めに異変をキャッチして早めに対策を施すことが被害を最小限に抑えることにつながります。そのためには、普段から盗聴の可能性を意識しておくことが重要です。阻止できないものは定期点検で早期発見盗聴器は、いくら対策を施していても仕掛けられてしまうことがあります。とくに、偽装品などモノを介して侵入してくる盗聴器や内部犯行の場合は未然防止が非常に困難です。これらは、定期的な盗聴器調査をしたり、専用の盗聴器監視システムを使用して早期発見し、被害の拡大を防止することができます。また、企業などでは定期調査の実施を告知することによって内部犯行の抑止にもなります。仕掛けられていると思ったときの応急処置仮に盗聴器が仕掛けられていても、機能を停止させたり犯人が聴き取りにくくすることで、盗聴を一時的に防止することができることもあります。ただし、これはあくまでも応急処置となりますので、後できちんと調査をして適切に処置する必要があります。◆テレビやステレオなどの音を大きめに流し、会話を聴き取りにくくします。◆怪しいと思う電化製品はコンセントを抜く、または元電源を遮断する。◆その場所で会話や電話をしない、電話する場合は室外から携帯電話等でかける。◆疑わしいと思われる物をアルミホイルで包む。(電波を遮断するため。)※コンセント裏の電気配線や電話回線は危険ですから絶対に触れないでください。盗聴被害に遭ってしまったら・・・万一、盗聴の被害に遭ってしまったら、今後、同じような被害に遭わないように対策を施すことが何より重要です。実際に盗聴の被害を受けた方は、何らかの対策をしていれば未然に防止または被害を最小限に食い止めることが可能なケースがほとんどです。また、盗聴は他の何らかの犯罪に関連していることが多いため、盗聴防止対策を行うことが他の犯罪を防止することにもつながります。それでも盗聴は、ご自身の力だけでは防ぎようがないのも事実です。家族や地域、企業が一体となって対策を進めていくことが望まれます。また、例え盗聴自体を取り締まる法律がないとはいえ、警察に被害を訴えていくことも決して無駄ではありません。そのことによって、何らかの形で盗聴行為を取り締まる法律が今後制定される可能性もあるでしょう。【再発防止の基本的なながれ】◆現状のリスクを取り除く盗聴器は、複数個仕掛けられることもあるため、一個撤去したからといって安心はできません。他にもないか詳しく調べて、早急に安全を確保することが大切です。状況に応じて、関係各所(電話局や管理会社など)や警察に連絡をする必要もあります。◆脆弱性の高い箇所を洗い出して対策を立てるどのようにしていれば防げたか?など脆弱なポイントを洗い出して、それぞれに対策を立てていきます。◆対策を実行する対策を立てたら、継続的に実行していくことが大切です。一時的なものでは意味がありません。◆定期的にチェックを行うその対策によって本当に安全が確保されているか確かめることも重要です。また、今までの対策で脆弱な部分はないか点検を行い、状況の変化に応じて対策を見直すことも必要です。自分でできないものは協力を求めましょう予防対策は自分一人の力だけでは、限界があるのも事実です。一人で何でもやろうとして精神的にまいってしまうこともありますので、周囲に協力を求めることも大切です。また、技術的に難しいものは専門家に相談することをお奨めします。
- 盗聴器発見調査の種類
当社SafetyOneSakaiの盗聴器発見調査は、大きく分けて2種類ございます。市販品のみを対象とした簡易調査とあらゆる可能性を探査する本調査です。簡易調査は、料金が安く時間も短い調査ですが「念のため予防のため」というお客様には最適です。ただし、盗聴に対して強い不安をお持ちのお客様や現実に情報漏洩の兆候・事実があるお客様については、より高精度の本調査をお勧めします。・一般的に市場に出回っている市販タイプの無線式盗聴器が対象の調査です。・現在までに確認されている市販盗聴器の周波数を全て調査します。・調査時間は30分~40分ほどです。・入手しやすい市販品(発見機種の約70%)に対しては安心していただけます。・いわゆる「簡易盗聴発見器」では探知できない無線式盗聴器も発見可能です。※盗聴バスターズの簡易調査は、「簡易盗聴発見器」や「ハンディ受信機」のみを使用した簡素な調査ではありません。・市販品だけでなく改造品やプロが仕掛ける特殊な盗聴器まであらゆる可能性を徹底的に調査します。・可能性のある周波数帯域を広範囲かつ細かく調べますので新種の盗聴器も発見可能です。・調査漏れ、発見漏れがないように複数の方法によって万全の調査を行いますので安心です。・調査時間は、2時間30分~3時間前後です。(規模や状況によって時間が長くなる場合もあります)・現在盗聴されている可能性が高い方や情報漏洩の兆候がある方、絶対的な安心を得られたい方にお薦めです。
- 盗聴器発見調査 料金表
盗聴器発見調査には、本調査と簡易調査の2種類がございます。本調査は、㎡(平米)数によって料金が異なります。㎡(平米)数が分からない場合は、ページ下部にあります換算表をご覧ください。簡易調査は㎡(平米)数に関係なく1箇所10,500円(税込)となります。尚、本調査・簡易調査の説明については、盗聴器発見調査についてのページをご覧ください。対象物件調査面積単位:㎡(平米)本調査簡易調査盗聴器のみの調査盗聴・盗撮 同時調査集合住宅マンションアパート~2021,000円31,500円10,500円21~3331,500円47,250円34~6642,000円63,000円67~9952,500円78,750円100~13263,000円94,500円133~別途お見積り一戸建て~3342,000円63,000円10,500円34~6652,500円78,750円67~9968,250円102,375円100~13284,000円126,000円133~16599,750円149,625円166~198115,500円173,250円199~別途お見積り企 業 事務所店 舗 ~3352,500円78,750円簡易調査なし34~6663,000円94,500円67~9978,750円118,125円100~13294,500円141,750円133~165110,250円165,375円166~198126,000円189,000円199~231141,750円212,625円232~別途お見積り車 両1台あたり15,750円23,625円簡易調査なし上記調査料金は消費税込みの料金です。● 調査料金以外の出張費・交通費、発見報酬等はいただきません!● 上記調査料金には、電話回線調査も含まれています。(車両調査を除く。)換算表㎡102030405060708090100110120130140150160170180190坪36912151821242730333639424548515457帖6121824303642485460667278849096102108114★調査料金には、盗聴器・盗撮器の撤去作業も含まれます。※1原則出張費は無料ですが、離島など一部地域においては実費交通費を頂戴する場合があります。※2調査実施中や前後に調査場所の追加要請があった場合や対象箇所の㎡(平米)数が事前の申告より大きい場合は追加料金が掛かることがあります。★通常の調査とは異なる特殊な作業をご希望の場合は、別途21,000円を申受けます。当社の盗聴器発見料金は、同業他社と異なり出張費・交通費が掛からないのが特徴です。盗聴バスターズの全国ネットワークをいかすことで、同一の料金で日本全国どこでも調査をご提供させていただくことができるのです。また、発見報酬や電話回線数に応じた追加料金などもありませんので、安心して調査をご依頼いただける料金体系になっています。尚、定期調査など複数回の調査を実施する場合には、割引きを適用させていただきます。調査料金に関するお問合せもお受けしておりますので、お気軽にご連絡ください。